標語・法語・訓語

願照寺nov'23

案外そうかもしれない。

憶念寺Jan'24

言われてみれば確かにその通りだが、今まであまり気にかけたことはなかった。

閑唱寺Jan'24

分かりやすい法語である。

願照寺Jan'24

宝引きという言葉は初めて聞いた。 仏教界では福引のような意味があるのだろうか?欲張って「全部ほしい」と言えば、「蜘蛛の糸」のように切れてしまうのだろうか⁉

浄慶寺Jan'24

「これまでが、これからを決める」のではなく、 「これからが、これまでを決める」と言うことらしい。

浄慶寺Apr’23

今年も多くの出会いがあり、いくつかの悲しい別れもあった。

高倉幼稚園Aug'23

いつも思うことだが、幼稚園児には難解すぎる法語である。 察するに保護者向けかな?

浄慶寺Oct'23

うちの近所のお寺さんで、正信偈の勉強会を定期的に開催していて、興味がある。

長講堂Oct'23

このお寺の法語は、いつもシンプルで分かりやすい

願照寺Oct'23

なかなか立派な象が描かれている。

憶念寺Oct'23

その通りである

広隆寺Jul'23

「言うは易く、行うは難し」の典型である。 太秦の広隆寺は言わずと知れた渡来人秦氏の建立になるお寺で、この庭の前にある宝物館に収められている仏様は、有名な弥勒菩薩半跏思惟像をはじめ、大部分が国宝に指定されている。

願照寺Sep'23

いつもと違って、ちょっと難しいかな⁉

壬生寺Jul'23

新撰組ゆかりの壬生寺。 京都の人には、壬生狂言や地蔵盆の方が馴染みが深いかもしれない。

砂川の三軒寺May'23

いつもながら、お寺の個性がよくわかる法語である。

願照寺Jul'23

活気120%で頂上を目指せ、ということか⁉

願照寺Jun'23

その通り。 絵が大分凝ってきた。

だん王May'23

花に喜びや悲しみがあるとの考え方は難解ではあるが、お寺の法語にふさわしいのかもしれない。

願照寺Apr'23

その通り(自戒を込めて)

願照寺Apr'23

残念ながら宇宙から地球を見たことがないので、推測でしかない。

砂川の三軒寺Mar'23

それぞれのお寺が独自の視点で法語を発していて、それぞれの個性がよく表れている。 皆さんはどこのお寺の法語がお好きだろうか?

成等院Feb'23

生者必滅会者定離が仏教の教えだと思うが、 この法語はその上を行っているのかもしれない⁉

憶念寺Mar'23

このお寺の法語は独自の路線を貫いておられ、ある意味唯一無二かもしれない。

長講堂Mar'23

上から目線でないこのお寺の緩やかな法語が大好きである。 それにしてもお坊さんは字が上手い⁉

願照寺Feb'23

なかなか示唆に富んだ言葉だと思うが、2月ということを考えれば、節分の豆まきを意識したのかもしれない。

砂川の三軒寺Oct’22

鴨川左岸、叡山電鉄出町柳駅南に位置する浄土宗の三つのお寺を、砂川の三軒寺と呼んでいる。何でも、以前この東側を砂川という川が流れていたことに由来するとのこと。 ちょっと古い写真だが、そのうちの二つのお寺をまとめて載せてみる。 常林寺 長徳寺

となみ詰所Jan'23

東本願寺は江戸時代にたびたび火災に見舞われ焼失したが、その都度全国からの門徒の奉仕によって再建を果たした。こことなみ詰所は、文字通り越中砺波の門徒さんが奉仕に際して宿泊した宿である。ここ以外にも本願寺周辺にはその土地の名前を関した詰所が、…

願照寺Jan'23

おとぎ話に出てくる「うさぎと亀」の逸話ではなく、ここでは二匹並んで仲良く歩いている。 あたらしい解釈かな?

長講堂Dec'22

何が「今」なのかよく分からないが、それでもなんとなく分かったような気がする(ふりをする)。

憶念寺Dec'22

常々このお寺の法語はユニークなものが多いが、これは「遂に出た」と言う感じである。 作者も意味も分からない。